イラン観光地の営業状況(2025年7月17日現在)
イラン観光地の営業状況(2025年7月17日現在)
現在、イラン国内の多くの観光施設が一時的に閉館中となっておりますが、一部施設は通常通り開館しております。以下に営業状況の一覧をご案内いたします。
■ 開館中の施設
| 都市 | 主な観光地・施設 |
|---|---|
| シーラーズ | ナスィールオルモスク、エラム庭園、ナーレンジェスターン庭園 |
| イスファハン | イマーム広場、チェヘルソトゥーン宮殿、ハシュト・ベヘシュト宮殿、
ヴァーンク教会・博物館 |
| ヤズド | 拝火神殿、沈黙の塔、金曜モスク、ドウラターバード庭園 |
| タブリーズ | バザール、カンドヴァーン村 |
| マシュハド | イマーム・レザー廟、中央博物館 |
■ 閉館中の施設
| 都市 | 主な観光地・施設 |
|---|---|
| テヘラン | ゴレスターン宮殿、サアダーバード宮殿、国立博物館、カーペット博物館 |
| シーラーズ | ハーフェズ廟、サアディー廟、ヴァキール複合施設 |
| パサルガダエ/ペルセポリス | パサルガダエ遺跡、ペルセポリス遺跡、ナグシェ・ロスタム、ナグシェ・ラジャブ |
| アフヴァーズ周辺 | シュシュタル水利施設、チョガー・ザンビール、スーサ博物館、ハフトタッペ |
| タブリーズ | 西アゼルバイジャン州の教会群 |
| マシュハド | その他の施設 |
(情報提供:ペルシアツーリズムグループ / 更新日:2025年7月17日)

